AI-NATIVE. OUTCOME-DRIVEN.JAPAN-BASED / FULLY REMOTE

求む。考えて、試す人。

EC、広告・マーケティング、AI・システム開発。
AIで事業を効率よく回しながら、
新しい事業をつくっている会社です。

事業を立ち上げ、増やしていく流れ
01立ち上げる商品・サービス
02伸ばす販売・集客
03仕組みにするデータ・AI・自動化
仕組みができたら、次の事業へ
ZERO / CAREERSSCROLL TO EXPLORE ↓

どの事業も、仕組みで回す。
だから、次をつくれる。

立ち上げた事業は、手作業のままにしません。
AIと自動化で回る形にして、
生まれた余力で次の事業をつくります。

01 / EC事業商品づくりから、購入後まで

商品のアイデアから、
次の注文まで。

  1. 商品企画

    買いたくなる商品をつくる

    お客様の声や売れ筋を調べ、欲しいと思われる商品を形にします。

  2. 広告・マーケティング

    選ばれる理由をつくる

    誰に、何を、どう伝えるかを決め、広告や商品ページをつくります。

  3. 顧客対応・運営

    また買ってもらう

    配送やお問い合わせの対応を磨き、次の注文につながるお店にします。

02 / AI・システム開発

自分たちで使う仕組みを、
売れる製品に。

社内の仕事をAIとシステムで自動化し、
ほかの会社にも提供しています。
Webサイトやアプリもつくります。

データ
自動処理+AI処理する確かめるつなぐ
人による確認判断品質改善
システムを開発する。
社内で使い、外にも売る。
イメージ図
03 / 広告・マーケティング

つくって、測って、
また良くする。

  1. 広告制作
  2. 広告配信
  3. 効果測定
  4. 分析
  5. 改善
学んだことは、次の広告へ

自社や提携先の商品を、
広告やSNS、動画で届けています。
YouTubeや自社メディアの運営、
ほかの会社の広告運用も手がけます。

合同会社ZERO

日本を拠点に、
国をまたいで働くチーム。

合同会社ZEROは、AIを使って事業を効率化し、新しい事業をつくっていく会社です。少人数のチームで、立ち上げから運営までを手がけています。

考えたことを、
すぐ試せる。

向き合うのは、実際の事業の課題です。
答えの出し方は、自分で決められます。

01

お客様の反応が見える

商品や広告を出せば、お客様の反応も売上も数字で返ってきます。自分の判断が売上やコストにどう効いたのかが、はっきりわかります。

02

決める人が、すぐそばにいる

意思決定をする人と直接話せるので、良いアイデアは会話からそのまま実際のテストへ進められます。

03

AIで、できることが増える

専門を軸にしながら、AIで商品・マーケティング・業務まで手を広げられます。エンジニアが商品を考え、マーケターが自動化をつくるのも、ここでは普通のことです。

04

やったことが、そのまま結果に出る

少人数のチームなので、一人ひとりの仕事が商品やお客様の体験、事業の数字をどう変えたのかがはっきり見えます。

専門はバラバラ。
考え方は、同じ。

求めるのは、得意分野での深さです。
何でもできる人である必要はありません。

アイデアを、動くシステムに01 / 05

道具をつくって、
事業の課題を解く

事業を回す人、使う人のために、頼れるソフトウェアをつくります。

コードAI自動化システム
エンジニア職を見る

たとえば、
こんな仕事です。

01 / 課題

同じ問い合わせが、何度も来る

同じ質問が繰り返し届き、そのたびに個別で対応しています。

02 / 取り組み

原因を突き止め、再発を防ぐ

AIで問い合わせを分類し、繰り返す原因を探します。原因そのものを直し、例外は人が対応できる道を残します。

03 / 成果

問い合わせが減り、体験が良くなる

繰り返しの問い合わせの件数と、解決の質を測ります。

※ 仕事の進め方を伝えるための想定例です。

合う人、
合わない人。

こんな人に向いています

  • 言われる前に、事業が前に進む仕事を自分で見つけて動ける
  • 目的を理解し、結果が出るまでやりきる
  • 調べて終わりにせず、すぐ決めて試すところまでやる
  • AIを使い、その出力を自分で確かめる
  • 課題のためなら、専門外のことも学ぶ

こんな人には合わないかもしれません

  • 細かい指示がそろうまで、動き出したくない
  • 調べてまとめるところで、仕事を終えたい
  • AIを使わずに仕事をしたい
  • 決まった専門の範囲だけで働きたい
  • こなしたタスクの数で評価されたい

これは良し悪しではなく、向き不向きの話です。お互いにとって合うかどうかを大切にしています。

ZEROで働く。

専門分野は5つ、働き方の原則はひとつ。
どの職種もフルリモートで、任される範囲の広い仕事です。

6職種

働き方や報酬は、経験と任せる範囲に合わせて、相談して決めます。

希望する職種がない方はこちら

質問は、大歓迎。
考え方を見せてください。

仕事の中身と、その裏にある考え方をお伝えします。
合うかどうかは、お互いに確かめるものだと考えています。

  1. 01

    応募フォーム

    これまでの仕事と、AIの使い方を教えてください。

  2. 02

    書類選考

    判断の理由、出した結果、学び方を見ます。

  3. 03

    実務課題

    仕事に近い課題に取り組んでいただきます。範囲は事前にお伝えします。

  4. 04

    面談

    仕事の中身や優先順位、力を発揮しやすい環境について話しましょう。

  5. 05

    結果・条件のご案内

    役割、働き方、条件をすり合わせます。

よくある質問

リモートで働けますか?

はい。すべての職種がフルリモートです。チームと時間を合わせる必要がある場合は、相談して決めます。

勤務条件はどう決まりますか?

働き方や報酬は、経験と任せる範囲に合わせて、相談して決めます。希望があれば、応募フォームに書いてください。

評価はどう決まりますか?

仕事で何が良くなったかで評価します。お客様の体験、売上の伸び、業務の効率、システムの安定性など、何を重視するかは職種ごとに決めます。

どのくらいの経験が必要ですか?

経験年数よりも、何をしてきたか、どう判断したか、どう学ぶかを重視します。強みが伝わる具体例を教えてください。

応募の前に、何を準備すればいいですか?

AIで改善したこと、自動化した作業、独学で身につけたことなど、具体例をご用意ください。そのとき何を判断し、何が変わったのかも聞かせてください。

JOIN ZERO

合いそうなら、話しましょう。

スキルも疑問も、そのまま持ってきてください。

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